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三菱東京UFJ銀行 迷惑メール 安全確認 [ニュース]


最近、連続で三菱東京UFJ銀行を語り、偽サイトに
アクセスさせてID、パスワードを盗もうとするメールが
届いているようです。


ご注意ください!!


皆さんの所にも届いているかもしれません?


送られてくるメールの本文は以下の通りです。

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三菱東京UFJ銀行--安全確認

送信元:【三菱東京UFJ銀行】<f861423@yahoo.com.tw>


こんにちは!

これは三菱東京UFJ銀行によって行っている
ユーザ番号の調査です。


あなたのユーザ番号は使用停止になっているか
どうかをチェックしています。


あなたのユーザ番号は合法的であることが保障
できるために、下記のリンクをクリックしてください。


https://entry11.bk.mufg.jp/ibg/dfw/APLIN/loginib/login?_TRANID=○○○○


あなたのユーザ番号の承認が完成された後、
三菱東京UFJ銀行よりあなたのユーザ番号を
チェックしていただきます。


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三菱東京UFJ銀行のトップページでもこのメールに
関する注意を大きく表示しています。


もし、皆さんの所に上記のようなメールが届いても
決して書いてあるアドレスにアクセスしないように
して下さい。


もう、一件、注意すべきメールは、下記です



三菱東京UFJ銀行迷惑メール.png



また、不正送金に関するウィルスも発見されているようです。

公式サイトより駆除ソフトがダウンロード出来るようです
ので心配な方はインストールしてみてはどうでしょうか?


IT media 三菱東京UFJ銀行に関する偽メール問題のホームページ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1403/17/news130.html



三菱東京UFJ銀行 公式ホームページ
http://www.bk.mufg.jp/



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共通テーマ:マネー

消息不明 マレーシア機 捜索難航 クアラルンプール発北京行き [ニュース]


8日午前2時40分ごろ(日本時間午前3時40分ごろ)
クアラルンプール発北京行きのマレーシア航空
MH370便(ボーイング777―200型機)が
行方不明になりました。


同航空が発表したのです。


マレーシア北東部コタバルから約220キロの
南シナ海上で消息を絶ったという。


マレーシア航空.jpg


マレーシア航空によると、乳児2人を含む
乗客227人、乗員12人が同便に乗っていた。


搭乗者名簿によると中国人153人マレーシア人38人
インドネシア人12人、オーストラリア人7人など14の国
地域の乗客が乗っていた。日本人は含まれていない。


同便は8日午前0時41分(同午前1時41分)に
クアラルンプールを出発し同日午前6時半(同午前7時半)
に北京に到着する予定だった。


同航空によると、機体は製造から
11年10カ月がたっていた。


機長の男性(53)は1981年に入社した。


総飛行時間は1万8365時間だったという。


同便はベトナムの管制区域で交信を絶ったとみられ、
マレーシア航空はベトナム当局と連携しながら捜索を
続ける一方、最悪の事態を想定し、乗客や乗員の
近親者らと連絡を取り始めた。


同航空のアフマド・ジャウハリ最高経営責任者(CEO)は
8日記者会見し

「航空機との連絡が途絶えたことは大変遺憾です。
 現在、航空機を見つけるために
 捜索当局に協力しています」との

声明文を読み上げた。


マレーシア航空は、東南アジアで最大規模の路線網を
持つ航空会社でフラッグ・キャリア(国を代表する航空会社)


1947年に前身のマラヤ航空が初就航した。


現在は88機を保有し、アジアや欧米など
60以上の都市に就航している。


2013年に日本航空と同じ航空連合
「ワンワールド・アライアンス」に加盟した。



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回収業者 自転車 窃盗 宝の山 [ニュース]



2月28日、神奈川県警戸部署は窃盗の容疑で
同県大和市草柳の団体職員、今満容疑者(51)
を再逮捕したと発表しました。


容疑者は、容疑を認めているという。

 
同署によると、今容疑者は昨年12月ごろから横浜
大和市内で計約300台の自転車を盗んで
買い取り業者に売り払うなどし、

「路上に置かれた自転車は、宝の山だ」などと

供述しているという。



自転車回収業者.jpg




再逮捕容疑は、5日午後5時45分ごろ、
横浜市西区南幸の歩道で、同市保土ケ谷区
天王町のパート女性が置いていた
自転車1台を盗んだとしている。

 

同署によると、今容疑者は自分で買った腕章をつけて
市の回収業者を装い、白昼堂々と路上の自転車を
軽トラックの荷台に積み込んでいたという。



軽トラックは、勤め先の廃品回収を行う
NPO法人が所有するものだそうだ。



放置自転車は、確かにうんざりですが、
それを逆手にとって、何とも悪質な犯行ですね。



今後、模倣犯が出ないことを祈りますが、
皆さんも念のために、ご注意を!!




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焼き丼 チカラ 低迷 [ニュース]

牛丼業界に変化が起きているそうです。


2011年に「焼き牛丼」で牛丼業界に進出した
東京チカラめしの業績が低迷して、
2013年後半の半年間に39店を一気に閉店しました。


2014年2月12日丼ものチェーンのなか卯は、
「煮る牛丼」の販売をやめました。


吉野家など大手3社も、客単価の高い「牛すき鍋」などに
力を入れて始めているそうです。


実は東京チカラめしでは、昨年3月から「煮る牛丼」の
テスト販売に取り組んでいましたが、検討の結果、
本格導入を断念していたことも分かりました。


もはや普通の牛丼は、これから主要な戦場では
なくなっていくのかもしれません。

 
東京チカラめしは、三光マーケティングフーズ
(東京都豊島区)の新規事業として、
2011年6「月、東京都豊島区の池袋駅西口に
1号店がオープンしました。


牛丼といえば、「煮た牛肉」という常識を覆し、

「牛肉は焼くのが一番おいしい」とアピールした。


1杯280円(当時)という低価格もあって男性や
サラリーマンらに大いに歓迎されました。


首都圏を中心に出店攻勢をかけ、わずか1年3か月で
2012年9月に100店を達成した。


2013年8月には、140店超(ピーク時)に達しました。

 
ところが、先行する大手チェーンも黙っていません。


12年8月に松屋が380円の「焼き牛めし」を投入した。


12年9月に続いて、吉野家が480円の「牛焼肉丼」を、
同年10月にすき家が630円の「豚かばやき丼」を発表した。


こうして牛丼業界の大手が相次いで焼きメニューをぶつけ、
チカラめしに襲いかかりました。


こうした影響をもろに受ける形で、東京チカラめしの勢いに
陰りが見え始めます。


昨秋あたりから売り上げが伸び悩み、
13年12月末現在で98店舗と2ケタになりました。



その東京チカラめしが反転攻勢をかける策の一つとして、
昨年3月から一部の店舗でひそかにテスト販売に
踏み切ったのが「煮る牛丼」です。


新丸子店(川崎市)を手始めに、いくつもの店舗で導入した。


昨年前半に新しく出店した店のうち、
ほとんどが「煮る牛丼」を提供していたそうです。


大手に焼き牛丼を「マネ」され、痛手を受けただけに、
相手の得意分野で一矢報いたいところでした。


しかし、東京チカラめしの「煮る牛丼」に、
消費者の反応は鈍かったようです。


結局、同社としては

「既存牛丼店と同質化・比較化される」と判断した。


今年に入り、煮る牛丼の本格導入は断念したそうです。


現在は、多様な定食メニューの展開に力を入れています。


煮る牛丼はやめると同じような判断を下していたのが、
丼ものチェーンのなか卯なのです。

2014年2月12日、なか卯は牛丼の販売をやめました。


それに代わるメニューとして「牛すき丼」の
販売を開始しています。


真っ正面から牛丼で戦う路線から外れたのでしょう。

 

東京チカラめしを運営する三光マーケティングフーズは

「ファストフードとして、国民食として、これまでの牛丼は
低価格でなければいけなかった。
しかし、食材原価の高騰は事業収益を圧迫する。
このままでは存続できなくなる」と

危機感をにじませています。

 

その打開策として

「牛丼メーンでなく、サブ的に牛丼を位置づけるか、
高付加価値のメニューや定食メニューの開発」

をあげます。

 
もはや、牛丼メーンではやっていけない。


背景には、円安による原材料の値上がり、
4月の消費税アップがあります。


そうした業界弱者の悲鳴は、牛丼の値下げ合戦を
避けて、相次ぎ牛すき鍋に参入する大手3社にも
相通じる思いではないでしょうか。



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JR西日本 豪華寝台列車 世界遺産 観光振興 [ニュース]


JR西日本の真鍋社長は、13日の記者会見で
西日本の日本海側や瀬戸内側を数日かけて
世界遺産を中心に周遊する豪華寝台列車を
2017年春から運行する方針を明らかにしました。



JR九州の「ななつ星in九州」が人気を集めており
JR西日本も運行エリアの観光振興も兼ねて
豪華寝台列車を走らせる。



社内の検討体制で、今年1月1日付で営業本部内に
観光列車開発グループを新設しました。



6月ごろには車両のデザイナーを決定して
コンセプトや外観、内装を年内には、決定予定です。



価格は、ななつ星の料金(3泊4日で1人43~70万円)より
低額の設定にする予定となっています。



真鍋社長は「時間と生活に余裕を持つ団塊世代を
ターゲットにしたい」と述べられました。

 

豪華寝台列車は、昨年10月にななつ星が運行を始めており、
JR東日本も「クルーズトレイン」と題した豪華列車を
2016年春以降に運行する予です。


JR西日本は1989年から大阪と札幌を結ぶ寝台特急
「トワイライトエクスプレス」を運行しており、
そこで培ったノウハウを「新しい豪華列車」の導入に生かしていく。



とても面白そうなJR西日本の計画ですよね。



ぜひとも、計画通りに実現してほしいと思います。



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